弱者の成功法則

安定した仕事・職業を手にする”究極の安定志向”とは?

はじめまして!
西野 榮祐(えいすけ)です。

初めてブログを見に来てくれた方、いつも見に来てくれる方、ありがとうございます!あなたにとって、価値のある情報をお伝えできれば嬉しいです😉

あなたは、就活や仕事で失敗しないための”究極の安定”を手に入れたいですか?

もし、あなたが大企業や公務員に就職できる”学歴・職歴”が無くて不安なのであれば、今から内容は、あなたにとって目の覚めるような価値観を与えるかもしれません。

では、私が100人以上の経営者から学んだ、究極の安定をご紹介します。

あなたにとっての安定とは?

あなたにとっての安定とはなんですか?一般的な安定とは、倒産しない福利厚生充実した会社、給料がしっかり支払われる会社に就くこと、と言われています。

私の就活時代は、リーマンショックが起きた時期で、さらに東日本大震災と就職氷河期を経験した世代です。私を含めたゆとり世代導入期は、同じご経験をしているかと思います。

今でも大人気の「公務員」があります。私は地方出身ですが、地方で公務員職に就くことは、世間体バツグンの勝ち組ブランドになります。おそらく親戚から大絶賛されるんじゃないでしょうか?笑

しかし、今の時代、安定への定義、価値観が少しずつ変わってきました。それは「自分の時間を大切にして、自由に暮らしたい」という価値観です。

安定した職業に就くことがゴールではない

もし、あなたが、就職活動をしている学生または社会人なら、「安定した職業に就きたい」という発想を捨ててください。

もし、あなたが「自分は立派な学歴、職歴が無いから、安定職に就けない」と落ち込んでいるなら、発想を変えてください。

公務員、会社員、派遣社員、アルバイトなどの仕事自体に安定を求めてはいけません。なぜなら、その発想では、安定は手に入らないからです。

“究極の安定志向”とは?

リーマンショック時の就活氷河期時代に、多くの就活生が「安定した公務員になりたい!」と叫んでいた頃の話です。

それは、私が就職した会社の取締役から学んだ考え方です。私が入社時はベンチャー企業でしたが、今では上場企業です。

究極の安定志向とは、

「いつでも、どこにいっても食っていける能力を身につけること」

この能力こそが、不景気になって会社が倒産しても、転職しても、例えクビになっても、大切になってきます。

この能力を身につければ、あなたは不安に襲われたりすくることなく、自信をもって、あなたの望む人生を手にすることが出来ます。

究極の安定を手に入れる方法

「公務員、大企業=安定していない」と批判しているわけではありません。安定を求めているのであれば、職業や仕事に安定を求めてはいけない、ということです。

「あなた自身がどこでも食っていける能力が身につく会社、仕事は何か?」という観点で、就職活動をしてください。

「この会社なら、他人に負けないくらい高いスキルが身につく!」という意識の違いで、今後の働き方や人生が大きく変わってきます。

是非、あなたの常識に、”究極の安定志向”という新たな常識を入れてみてはいかがでしょうか?

もし、あなたにとって価値ある記事でしたら、SNS等でシェアしていただけると嬉しいです😌

それでは、最後までご覧いただき有難うございました。
西野 榮祐

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